orange保育理念・保育目標

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■保育理念

 私たちは子ども達ひとりひとりの生活に寄り添い

 子ども達が将来に向かって正しく歩むための親であり続けます。



■保育目標

 子ども達のあふれる生命力を発揮させます。

 子ども達の心を育てます。

 子ども達の個性を輝かせ、創造力を育てます。




■大切にしていること
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―食べる―

心と身体の基本を養う食育を行います。

身体は食べたのもから作られます。
そんな当たり前のことをきちんと確認すると、私たちの身の回りには子どもの血や肉となって欲しくないものが沢山あることが見えてきます。
季節の食材を使用した和食を中心とした献立で、正しい味覚を養います。

 ◇主食
離乳食が終わった児童は栄養価が高く、添加物などの排出作用があるといわれる玄米を主食とします。(米アレルギー児は除く)

 ◇野菜、米
安心できる作り手による、無農薬または低農薬のものを使用します。
調味料:添加物や着色料などを一切使用しない自然醸造のものを使用します。

 ◇乾物
保存料などの添加物を使用していない、無漂白な自然素材を使用します。

 ◇おやつ
おからなど、身体に良い素材を使い、すべて手作りのものを食べます。
甘いお菓子だけでなく、おにぎりや麺類なども取り入れ、子どもの成長に必要な栄養 を摂取するための 補助食としていきます。

 ◇食器
磁器、陶器の食器を使用し、プラスチックなどは使用しません。
壊れること、割ることを学び、モノを大切にする心を養います。



―遊ぶ―

子どもは遊びがしごとです。
園内でのお友だちや保育士と触れ合い、自然体験での遊びから沢山のものを吸収していきます。

近隣の公園や、自園と提携してい る有機農園に出かけて自然のものに触れることで、五感が育ち脳の発達も促します。

自然体験: 草のにおい、触感、ひっぱった時の感覚を覚えたり、美しいものを見て美しいと感じる心が育ちます。
また有機農園では野菜の育つ過程を知り、生きものに接す ることから命の尊さや、他を大切にする心が芽生えます。
また土からはマイナスイオンを受けることで心身の調整効果があります。


―育つ―

子どもは親に見守られ、沢山の愛 情を受けながら、ゆったり過ごすことが望ましい。
保育園もそんな環境でありたいと考えます。

家庭的な保育:集 団で一斉にご飯を食べたりということは、家庭ではありません。 
ご飯は一人の保育士が子どもの様子が観れる人数づつに分けて家庭のように会話を楽しみながら食事をします。

生活習慣:大人と 一緒に生活しながら、何度も繰り返すことで自然と身について学んでいきます。



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